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秋季大祭のご案内
実りの秋、紅葉の秋の訪れと共に来る11月2日には秋季大祭を斎行致します。新穀を献上し豊穣に感謝を捧げ御國の弥栄 御皇室の御安泰と共に氏子御崇敬者各位始め万民の平安を祈念申し上げ神楽舞奉奏、午後1時より観世流能楽「経正」が奉納されます。 ■秋季大祭(亥の子祭)11月2日 月曜日 午前10時30分 祭典 神楽奉奏 正午 直会 午後1時 能「経正」 観世流 片山九郎右衛門様ほか社中 ■経正 作者 不 明 能柄 二番目物・公達物・大小物 人物 シテ・平経正の霊 ワキ・行慶僧都 ■【あらすじ】仁和寺の行慶僧都は、守覚法親王からの仰せで平経政の霊を弔うため、青山(せいざん)の琵琶を仏前に供え管絃講を催して回向をする。夜もふけたころ、灯火にかすかに浮かぶ経正の霊は、弔いのありがたさにここまで現れたという。しかし声ばかり聞こえて経正の姿は見えない。なおも言葉を交わすうちに、経正はなつかしさに手向けの青山の琵琶を手に取って奏で、夜遊の舞を舞う。しかしそれもつかの間、修羅の苦しみが襲い、経正はその姿が人々の目に映ることを恥じて灯火を
9月30日


映画「銀鏡 SHIROMI」上映会のご案内
11月2日 19時 神楽殿に於いて 赤阪友昭監督作品 映画「銀鏡 SHIROMI』上映会 〈内容〉 宮崎県・銀鏡(しろみ)の里に500年以上前から伝わる「星の神楽」を舞う人々を記録した ドキュメンタリー。奥日向にある神楽の里・宮崎県西都市銀鏡で、毎年12月に行われる 銀鏡神社の例大祭にて夜を徹して舞い続けられる「銀鏡神楽」。人々は冬の夜空に瞬く星々に、古より伝えられてきた神楽を捧げる。その祈りは星々に住まう神々へと届けられ、宙からこぼれた物実(ものざね)が、やがてこの地を恵で満たす。写真家・赤阪友昭がメガホンをとり、神楽と生きる村人たちの暮らしを自然豊かな銀鏡の四季とともにめぐりながら、星と人とのつながりを描き出す。 〈鑑賞お申し込み詳細〉 11月2日 18時 受付開始 境内にて 18時半 開場 挨拶 赤阪友昭(映画『銀鏡 SHIROMI』監督) 奉納舞 柳元美香(舞の道 観音舞 代表) 19時 上映開始(113分) 上映終了後 能舞台にてお話会 赤阪友昭監督 銀鏡神社宮司 上米良久通 天河神社宮司 柿坂匡孝 上映会おさめ 奉納歌 東
9月30日


秋の講社大祭、五節句開き神事のご案内
■秋の太々神楽講講社大祭 ■五節句開き(とうとうたらり)神事 11月18日(水)旧暦10月10日 午前11時 神事 神楽奉奏 神事への御参列は直会の準備の都合上、お電話での事前申込か必要です。またご参列にはお一人様五千円以上(撤下品・直会お弁当呈上)の初穂料(御供料)をお申し受け致します。 電話0747-63-0558(※御参列お申込締め切りは11月10日迄)
9月30日


新嘗祭のご案内
11月23日 午前11時 祭典 神楽奉奏 正午 直会 濁酒拝戴 《内容》大神様にその年に収穫した新穀を供えて、神恩に感謝を捧げる祭。全国各地の村々や家々で行われたが、それを国家的規模で天皇が親祭したのが宮廷の新嘗祭である。陰暦の11月の中の卯の日に行われた。この日は冬至の前後で、1年のうちで最も昼の短い日である。この日に新穀を神に奉ると共に自らもいただいて生命の甦りをはかろうとしたとも見られる。現在は11月23日で勤労感謝の日になっている。 神事への御参列は直会の準備の都合上、お電話での事前申込か必要です。またご参列にはお一人様五千円以上(撤下品・直会お弁当呈上)の初穂料(御供料)をお申し受け致します。 電話0747-63-0558(※御参列お申込締め切りは11月15日迄) ※当日は祭典中(11時~正午)の間は一般参拝はお控えいただきますので何卒ご寛容の程お願い致します
9月30日


秋の恒例祭典のお知らせ
10月始めに御崇敬者各位にお届け致しますご案内状を掲載致します。 重陽の節句祭以外の参列へのお申し込みは10月初旬からの受付とさせていただきますのでご承知の程お願い申し上げます。
9月14日


重陽の節句祭のご案内
重陽の節句祭 10月19日(月)旧暦9月9日 午前11時 神事 1年間の五節句の中で納めの重陽節の行事です。別名菊節句とも言われ、当日は菊花を神殿に御供し、直会では菊酒を拝戴し無病息災を御祝い致します 神事への御参列は直会の準備の都合上、お電話での事前申込か必要です。またご参列にはお一人様五千円以上(撤下品・直会お弁当呈上)の初穂料(御供料)をお申し受け致します。 電話0747-63-0558(※御参列お申込締め切りは10月15日迄)
9月14日


抜穂祭(稲刈り式)のご案内
9月27日(日) 10時 抜穂奉告祭(拝殿) 10時半 抜穂祭(神饌田) 5月31日神饌田において天川郷植手衆始め早乙女奉仕の皆様により植え付けられました玉苗もすくすくと育ち、いよいよ抜穂祭(稲刈り式)を迎えます。 おんだ祭に早乙女奉仕下さった皆様で抜穂祭の御奉仕できますお方様は神社までご一報下さいますようお願い申し上げます。 尚、当日の一般のご参詣はご自由です。
9月4日


2025年10月21日
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